どれか一つでも当てはまるなら、一度、数字を見せてください。その場でできる話をします。
法人の顧問を中心に、創業から相続まで。どれも代表が直接担当します。
月次で訪問し、試算表と資金繰り表を一緒に確認。決算の数字を、次の一手の判断材料に変えます。
法人税・消費税の申告と決算書作成。期限と正確性を守り、税務調査で問われやすい点も先に潰します。
事業計画と日本政策金融公庫・銀行向けの資料づくりを、元・融資担当の視点で一行ずつ。
領収書の整理から仕訳まで引き受けます。経理にかけていた時間を、本業に戻してください。
使える制度だけを、根拠とセットで提案。借入のタイミングや返済計画の相談にも応じます。
相続税の試算から、会社を誰にどう渡すかの設計まで。家族と会社、両方の事情を踏まえて進めます。
「何にいくらかかるか」を後出しにしません。月額に含まれる業務と、スポットで費用が発生する業務を契約前に紙でお見せし、追加が出るときは必ず事前にご合意をいただきます。だから、明細を見て驚くことがありません。
メールもチャットも、抱えたままにしません。「これ、聞いていいかな」を、聞きたい時に聞ける距離感で。
出てきた数字を、「だから次にどうするか」まで話します。決算の中身を説明しておしまいにはしません。
見えている金額から始めるための、だいたいの目安です。
表示は税込の目安です。事業規模・取引量に応じて、お見積り時に明確にご提示します。
1994年に父が開いた事務所を、2012年に継ぎました。それまでは地元の信用金庫で八年、中小企業の融資を担当していました。だから決算書を見ると、社長より先に「銀行はここを見るな」が浮かびます。専門用語を並べるより、その一言を先に伝えたい。
区役所街の商店から、製造業、ITの受託まで。業種は違っても、「この会社はこの先どうなるか」を一緒に考えるのが仕事だと思っています。
税理士・登録番号 第00000号(サンプル表記)
「数字は、黙っていても社長の代わりに営る。だから、読み違えたくないんです」
フォームまたはお電話でご連絡。日程を調整します。
現状とお悩みをヒアリング。費用は一切かかりません。
最適なプランと料金を明確にご提示します。
ご納得いただいた上で契約。サポートを開始します。
業種も付き合いの長さも、さまざまです。
前の先生とは、年に一度、決算のときだけ。青葉さんは月に一度来て、資金繰り表を一緒に見てくれます。昨年、設備投資のタイミングを「今じゃない」と止められたのが大きかった。あのとき借りていたら、今頃きつかったと思います。
開業のとき、日本政策金融公庫の創業融資の書類を、一行ずつ直してもらいました。希望額がそのまま通って、その分を内装に回せた。銀行が何を見るかを知っている人だと思いました。
チャットで質問すると、たいてい当日中に返事が来ます。難しい税法の話を、たとえ話で説明してくれるのがありがたい。料金は契約時のままで、追加請求が来たことは一度もないです。